NACHRICHTvor 10 StundenKI-Zusammenfassung相模原障害者殺傷事件10年、死刑囚「正しいことをした」独善的主張続ける相模原市の障害者施設で45人を殺傷した事件から10年。死刑囚の植松聖は、公判時と同様に事件を正当化する主張を継続。弁護士を通じて公開した手紙では、重度障害者を「生きている自覚がない存在」と主張。再審請求も継続中。時時事通信2 Min. Lesezeit