米中首脳会談 優勢だったのは?【デスク解説動画】
北京で行われた、アメリカのトランプ大統領と中国の習近平国家主席の首脳会談。どちらが優勢だったのでしょうか。国際部・小宮智可デスクの解説動画です。※上の画像をクリックして動画(3分34秒)をご覧ください。データ放送ではご覧になれません。

北京で行われた、アメリカのトランプ大統領と中国の習近平国家主席の首脳会談。どちらが優勢だったのでしょうか。国際部・小宮智可デスクの解説動画です。※上の画像をクリックして動画(3分34秒)をご覧ください。データ放送ではご覧になれません。

オプテージは総務省から携帯電話番号の割り当てを受け、音声フルMVNOの実現に近づいた。2月にはPLMN番号も取得済みで、独自番号による機能拡張が期待されるが、課題も残る。

BIGLOBEとニフティは、KDDIのメール基盤への不正アクセスにより、計726万件以上のメールアドレスとBIGLOBE IDが漏洩したと発表。BIGLOBEでは501万件超、ニフティでは224万件超が対象で、一部はパスワードも漏洩。両社はパスワード変更を呼びかけ、未変更者にはリセットや無効化を実施している。

KDDI子会社のBIGLOBEは501万件超、ニフティも224万件超のメールアドレス漏えいを発表。KDDIのメール基盤への不正アクセスが原因で、パスワード漏えいも確認されている。両社はパスワード変更を呼びかけ、対応を進めている。

ソフトバンクは、オンラインショップで「Galaxy Z Flip7」を新規またはMNP契約し「新トクするサポート+」を適用すると、実質負担額が1年間12円または2年間24円になるキャンペーンを開始した。端末返却時の残債免除には特典利用料が必要だが、ソフトバンクでの機種変更で免除される。

KDDIはISP向けメールシステムへの不正アクセスで総務省に報告書を提出。第三者製ソフトの未知の脆弱性が悪用され、1223万件超のメールアドレスと761万件超のパスワードが漏洩。auメール等への影響はない。パスワード強制変更とセキュリティ強化を進める。

KDDIは、ISP事業者向けメールシステムへの不正アクセスにより、約1223万件のメールアドレスと約761万件のパスワードが漏えいしたことを確認したと発表した。当初の発表より漏えい件数が増加した。影響はauメールなど他のKDDIサービスには及んでいない。