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Monde·il y a 17 heuresRésumé IA
熊本地震10日目、台風13号接近で二次被害の恐れ 猛暑も重なり不安募る
熊本地震発生から10日目を迎えた被災地では、台風13号の接近や猛暑による被害拡大が懸念されている。県や自治体は緊急修理制度や無料のホテル避難などの対策を急ぐ一方、新たに死者5人の氏名を公表した。
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時事通信2 min de lecture

熊本地震発生から10日目を迎えた被災地では、台風13号の接近や猛暑による被害拡大が懸念されている。県や自治体は緊急修理制度や無料のホテル避難などの対策を急ぐ一方、新たに死者5人の氏名を公表した。

熊本県で最大震度7を観測した地震から9日目の5日、被災地では7100人以上が避難生活を継続。猛暑に加え台風13号の接近が予想され、自治体などが警戒を呼び掛けている。