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Tech·13/07/2026Résumé IA
クマ出没情報共有アプリ「クマップ」、北海道・東北6県でリリース
国際教養大学の学生が開発したスタートアップBearBellは、クマの目撃情報を自動収集・共有するアプリ「クマップ」を北海道・東北6県でリリース。AIがクマの種類を判定し、信頼度をスコア化。登録スポット周辺で目撃情報があれば5秒以内に通知される。
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国際教養大学の学生が開発したスタートアップBearBellは、クマの目撃情報を自動収集・共有するアプリ「クマップ」を北海道・東北6県でリリース。AIがクマの種類を判定し、信頼度をスコア化。登録スポット周辺で目撃情報があれば5秒以内に通知される。

Oktaの調査で、従業員の54%が承認外AIツールで社内情報(メッセージ、メール)を共有。経営層と従業員の間でAIポリシーの認識にギャップがあり、ガバナンスにも課題。米国でのシャドーAI利用率が67%と最も高く、日本は48%だった。

ソフトバンクは、子供の見守りサービス「みまもりGPS」の位置情報などが中国を含む第三者と共有されることはないと発表。製造元ZTEの本社所在地が中国であることから生じた懸念に対し、情報共有は不具合解析目的に限定され、日本国内サーバで適切に管理されると説明した。

青森県は、クマの出没情報を共有するアプリ「くまログあおもり」で、虚偽投稿を抑制するためシステムを改修した。電話番号入力を必須化し、不適切な投稿には県警への通報も辞さない方針を示した。