
Spor
19.06.2026AI özeti
ワールドカップ審判、松江市職員の三原純副審、同僚ら誇らしげに応援
サッカーW杯で審判団の一員を務める松江市職員の三原純副審(45)。地域活性化のためスポーツ誘致などを担当し、同僚からは「頼りになる」と厚い信頼を得ている。高校時代に審判に関心を持ち、Jリーグ、国際審判員を経てW杯へ。仕事後のトレーニングも欠かさず、感謝の気持ちを胸に「平常心でいつも通り」臨む決意を語った。
時
時事通信
サッカーW杯で審判団の一員を務める松江市職員の三原純副審(45)。地域活性化のためスポーツ誘致などを担当し、同僚からは「頼りになる」と厚い信頼を得ている。高校時代に審判に関心を持ち、Jリーグ、国際審判員を経てW杯へ。仕事後のトレーニングも欠かさず、感謝の気持ちを胸に「平常心でいつも通り」臨む決意を語った。

松江市職員の三原純(44)が、6月開幕のサッカーワールドカップ(W杯)北中米大会の副審に選ばれた。公務員ながら国際審判員として活躍し、最高峰の大会に選出された三原さんは喜びを語った。