
10歳の小林楓さん、WBCムエタイ世界選手権に出場
広島県尾道市のキックボクシングジム「空修会館」に所属する小林楓さん(10歳)が、6月25日からタイ・バンコクで開催されるWBCムエタイ世界選手権大会の最軽量28キロ級に出場。全国大会6回優勝などの実績により推薦。小林さんは「タイでKOを狙いたい」と語り、調整中。

広島県尾道市のキックボクシングジム「空修会館」に所属する小林楓さん(10歳)が、6月25日からタイ・バンコクで開催されるWBCムエタイ世界選手権大会の最軽量28キロ級に出場。全国大会6回優勝などの実績により推薦。小林さんは「タイでKOを狙いたい」と語り、調整中。

世界選手権などの代表選考を兼ねた体操のNHK杯は女子の2日目が行われ、15歳の西山実沙選手が初優勝を果たし、世界選手権の代表になりました。

体操の世界選手権などの代表選考を兼ねたNHK杯は、15歳の西山実沙選手が初優勝し、ことしの世界選手権の代表になりました。このほか、世界選手権の代表には、2位の岸里奈選手3位の杉原愛子選手4位の岡村真選手それに、中村遥香選手に決まりました。

世界選手権などの代表選考を兼ねた体操のNHK杯が14日開幕し、女子の1日目は15歳の西山実沙選手が安定した演技を見せてトップを守りました。

世界選手権などの代表選考を兼ねた体操のNHK杯が14日に始まるのを前に、大会3連覇を目指す岡慎之助選手などが会場で調整しました。

フィギュアスケート女子シングルの26歳で現役引退を表明していた坂本花織選手が、13日午前10時半から地元の神戸市で記者会見に出席しています。女子シングルで、オリンピックでは北京大会で銅、ミラノ・コルティナ大会で銀と2つのメダルを獲得し、世界選手権では3連覇を含む4回の優勝を果たした日本女子のエースが、引退を決断した詳しい理由や今後の活動などについて、どのように発言するのか注目されます。会見での様子を速報でお伝えします。

フィギュアスケート女子シングルの26歳で現役引退を表明していた坂本花織選手が、13日午前10時半から地元の神戸市で記者会見に出席しています。女子シングルで、オリンピックでは北京大会で銅、ミラノ・コルティナ大会で銀と2つのメダルを獲得し、世界選手権では3連覇を含む4回の優勝を果たした日本女子のエースが、引退を決断した詳しい理由や今後の活動などについて、どのように発言するのか注目されます。

フィギュアスケート女子シングルの26歳で現役引退を表明していた坂本花織選手が、13日午前10時半から地元の神戸市で開かれる記者会見に出席します。女子シングルで、オリンピックでは北京大会で銅、ミラノ・コルティナ大会で銀と2つのメダルを獲得し、世界選手権では3連覇を含む4回の優勝を果たした日本女子のエースが、引退を決断した詳しい理由や今後の活動などについて、どのように発言するのか注目されます。

イギリスで開かれた卓球、団体の世界選手権は10日、男子の決勝が行われ、日本は中国に0対3で敗れ、4大会ぶりの銀メダルでした。

イギリスで開かれた卓球、団体の世界選手権は10日、女子の決勝が行われ、日本は中国に2対3で競り負け、6大会連続の銀メダルでした。

卓球、団体の世界選手権、男子の準決勝で日本が台湾に3対0で勝ち、4大会ぶりの決勝進出を決めました。

卓球、団体の世界選手権、女子の準決勝で日本がドイツに3対0で勝ち、6大会連続の決勝進出を決めました。

卓球、団体の世界選手権、女子の準々決勝で、日本がウクライナに3対0で勝って準決勝に進み、6大会連続のメダル獲得を決めました。

卓球、団体の世界選手権、男子の準々決勝で、日本がドイツに3対1で勝って準決勝に進み、2大会ぶりのメダル獲得を決めました。

世界選手権などの代表選考を兼ねた体操の全日本選手権は男子の決勝が行われ、橋本大輝選手が6連覇を果たしました。

バドミントンの団体戦で世界一を決める大会に向けた日本代表の練習が報道陣に公開され、4大会ぶりの優勝を目指す女子では、去年の世界選手権で金メダルを獲得した山口茜選手が「結果でチームに貢献したい」と意気込みを示しました。

世界選手権などの代表選考を兼ねた体操の全日本選手権は女子の決勝が行われ、15歳の高校1年生、西山実沙選手が初めての優勝を果たしました。