
通販ブランド「ショップジャパン」の冷風扇「COCOHIE」シリーズ、累計販売台数270万台突破
オークローンマーケティングの冷風扇「COCOHIE」シリーズが270万台を突破。最新モデル「COCOHIE R8」は、独自の「ハイドロチルテクノロジー」でより涼しい風を実現。猛暑と電気料金上昇で需要高まっている。

オークローンマーケティングの冷風扇「COCOHIE」シリーズが270万台を突破。最新モデル「COCOHIE R8」は、独自の「ハイドロチルテクノロジー」でより涼しい風を実現。猛暑と電気料金上昇で需要高まっている。

ソニーがα7シリーズの高画素モデル最新機「α7R VI」を発表。新開発の積層型センサーを搭載し、高画素をさらに追求。α7シリーズのラインナップ(α7、α7C、α7R、α7S、α9、α1)の特徴も解説。

海外で販売中のハイエンドスマートフォン「HONOR 600 Proグローバル版」は、Snapdragon 8 Eliteを搭載し高スペックながら、そのオレンジ色のヒーローカラーや背面カメラデザインがiPhone 17 Proシリーズに酷似していることで注目を集めている。中国版とは異なるモデルである。

PFUはHHKB Professional HYBRID Type-Sの30周年記念モデルを発売。HHKB初となる押下圧30gの軽量キースイッチを採用し、価格は3万9600円。国内3000台限定で、赤いControlキーが特徴。

Nothingは7月7日19時30分(日本時間)に新型スマホ「Phone (4b)」を発表する。新シリーズ「bシリーズ」も導入し、エントリーモデルとしてNothingのエコシステムへの入り口を目指す。メモリ価格高騰の影響で2026年のフラグシップモデル発表は見送る方針。

LGエレクトロニクス・ジャパンは、AI機能搭載の有機ELテレビ「LG OLED AI B6M」シリーズを7月10日に発売。55/65/75型の3サイズ展開で、価格はオープン。AI映像プロやAIサウンドプロ、最大144Hzのリフレッシュレートに対応。

NZXTは、曲面強化ガラスパネルを採用したピラーレスPCケース「H6(2026)」シリーズを発売した。ツールレスで分解でき、デザインも洗練されている。RGBファン搭載モデルや別売りファンも同時発売。

米スターバックスが日本事業の売却を検討していることが明らかになった。米国内での客離れやコスト増で経営が悪化しており、最大5000億円規模の売却益で経営再建の原資を確保したい考えとみられる。一方、日本のスターバックスは好調を維持している。

ギガバイトがAMD B850チップセット搭載のmicroATXマザーボード「B850M AORUS STEALTH」シリーズを発表。背面コネクター採用でケーブル配線が容易。ブラックモデルも用意され、一部ショップでは既に人気を集めている。

エレコムが2002年に登場した士郎正宗デザインマウス「M.A.P.P.」を24年ぶりに復刻。現代仕様にアップデートし、限定生産品として発売。士郎氏自身がデザインを再描き起こし、パッケージや特典もサイバーパンクな世界観を演出。

日本エイサーは、Copilot+ PCに対応した14型ビジネスノートPC「Acer Aspire 14 AI」シリーズ2製品を発売した。Core Ultra 5/7プロセッサ、NPU搭載で、価格は28万9800円から。約1.22kgの軽量設計でバッテリー駆動時間は約26.5時間。

台湾GIGABYTEは、Ryzen 9プロセッサとGeForce RTX 50シリーズGPUを搭載した16型有機ELゲーミングノートPC「AORUS MASTER 16」を発表。6月末より順次販売開始。価格は52万円~100万円前後。

楽天モバイルは6月18日、公式サイトで「Rakuten 認定中古」の販売を開始。iPhone 15シリーズやBグレード製品も取り扱い、購入者は「スマホ交換保証プラス&家電補償」に加入可能。同日から、対象中古製品と「Rakuten最強プラン」等をセットで申し込むと最大2万2000円値引きするキャンペーンも実施。

Dynabookは、Core Ultraシリーズ3を搭載した法人向けモバイルノートPC「dynabook G83R/PA」と「dynabook X74/PA」を発表。6月中旬より順次受注開始。G83R/PAは約899g、X74/PAは約999gの軽量筐体で、エンパワーテクノロジーによる効率的なCPU利用が特徴。

MSIは、Core Ultra 3/7シリーズを搭載したビジネスノートPC「Modern 14S AI+ G3M」「Modern 16S AI+ G3M」を発表。6月25日に発売。14型/16型液晶、Core Ultra 7 355、16GBメモリ、1TB SSDを搭載。

オウガ・ジャパンは、7000mAhバッテリーとAI機能「AIマインドスペース」を搭載した新スマートフォン「OPPO Reno15 A」を6月25日に発売。価格は6万4800円から。

シャープは7月9日、ハイエンドスマートフォン「AQUOS R11」を発売。ディスプレイやカメラ性能が向上したが、メモリ・原材料費高騰の影響で価格は約16万円台に大幅値上げされた。また、2026年度もProモデルの投入は見送られることが明言された。

ASUS JAPANは、18型ハイエンドゲーミングノートPC「ROG Strix」シリーズの新モデル5機種を6月17日より順次発売。4K+/240Hz対応mini LEDディスプレイ、Core Ultra 9 290HX Plus/Ryzen 9 9950HX、GeForce RTX 5090 Laptopなどを搭載。価格は109万8000円から。

Microsoftは、Qualcommの新型SoC「Snapdragon X」シリーズを搭載した「Surface Pro 13インチ」(第12世代)と「Surface Laptop 13.8インチ」「Surface Laptop 15インチ」(第8世代)を発表しました。日本では6月17日から予約販売が開始され、個人向けモデルの直販価格はSurface Pro 13インチが29万1280円から、Surface Laptop 13.8インチ/15インチが29万1890円からです。

デル・テクノロジーズは、モバイルワークステーションの新製品「Dell Pro Precision 5 14S」と「Dell Pro Precision 5 16S」を発表。Intel Core UltraまたはAMD Ryzen AIプロセッサを搭載し、可搬性を重視したエントリークラスモデル。

リコーイメージングは7月1日より、人気のコンパクトデジタルカメラ「GR」シリーズ6機種の出荷価格を値上げすると発表しました。原材料費や製造・物流コストの上昇が理由で、平均約6~11%の値上げとなります。

ミズノは、ランニングシューズ「ウエーブライダー」シリーズの最新作「ウエーブライダー30」を発表。ソールが4ミリ厚底化し、樹脂プレート「ミズノウエーブ」で安定性と体重移動を向上。価格は1万9800円で、年間13万足販売を目指す。

ポケットペアは、モンスター育成オープンワールドサバイバルクラフトゲーム「パルワールド」の正式版「1.0」を7月10日にリリースすると発表しました。早期アクセス版は世界中で話題となりましたが、デザインがポケモンに酷似しているとの指摘もありました。

A capsule toy series replicating IT infrastructure equipment in 1/12th scale, "Palmtop Network Gear," is drawing crowds at Interop Tokyo 2026. The fourth installment, themed around the event's "ShowNet," sold out on its first day, highlighting the unexpected popularity of miniature network devices.