NACHRICHT7.6.2026KI-Zusammenfassung秋葉原無差別殺傷事件発生から18年、PTSDを克服し救命救急の重要性を訴える2008年6月の秋葉原殺傷事件で被害者の応急処置に当たった西村博章さん(41)。事件後PTSDを発症し、長期の治療を経て、現在は福祉施設で働きながら、早稲田大で救命救急研究を続ける。経験を生かして救命救急の重要性を訴えている。時時事通信