En resumen
Sonova Consumer Hearing Japanは、ゼンハイザーのコンシューマー製品を対象とした「ゼンハイザーサマーセール2026」を開催。有線イヤフォン「IE 300」は52%オフ、ヘッドフォン「HD 800 S」は30%オフ、サウンドバー「AMBEO Soundbar Plus」は32%オフで購入可能。セールは7月13日まで。
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Por qué importa
Sonova Consumer Hearing Japanが、ゼンハイザーのコンシューマー製品のディスカウント販売「ゼンハイザーサマーセール2026」を開催している。セール期間は7月13日まで。
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Sonova Consumer Hearing Japanが、ゼンハイザーのコンシューマー製品のディスカウント販売「ゼンハイザーサマーセール2026」を開催している。
対象となっているのは、有線ヘッドフォンやイヤフォン、サウンドバーなどで、フラッグシップモデルも対象になっている。
セール期間は7月13日午後11時59分までだが、販売店舗によって割引率が異なるので注意したい。なお、本稿ではAmazonでもお得に買えるものを中心に紹介する。
有線イヤフォンがお得
「IE 300」は、上位モデル「IE 800 S」で定評のある 7mm ExtraWideBand(XWB)ドライバーをリファインして採用しているコストパフォーマンスに優れた有線イヤフォンだ。
振動板には低共振特性のある素材を使用しており、その振動板の前面にはステム内部で原理的に発生する不要な高音域の共振を排除するレゾネーター・チャンバーを、振動板の背面には背面からの跳ね返りによる副作用を抑制するバック・ボリューム機構を配置して不要な音を軽減している。
柔軟性が高く、フィットさせることで遮音性の高まるシリコンタイプまたはフォームタイプのイヤーピースをそれぞれ3種類付属しているので、自分に適したイヤーピースを選ぶことができる。
こちらは通常価格が4万1250円のところ、セール期間中は52%オフの1万9800円で購入できる。その他、4.4mmバランスケーブルセットもお買い得となっている。
有線ヘッドフォンがお得
「HD 800 S」は、開放型のダイナミックアラウンドイヤーヘッドフォンだ。前モデルである「HD 800」をしのぐサウンド表現力が特徴で、広大な音場を備え、オーケストラやクラシック音楽のリスニング、スタジオモニター用途にも適している。56mmの大型ダイナミックトランスデューサーを搭載しており、自然で空間表現力も高い。
周波数特性は4Hz~5万1000Hzで感度は102dB、インピーダンスは300オームだ。独自のアブソーバーテクノロジーにより、ハウジング内の共鳴を吸収し、どの周波数帯でも細かなニュアンスまで表現する。また、音波が耳に届くようイヤーカップにはわずかに角度をつける設計をしており、豊かな臨場感を与える。
ボディーはシックなプレミアムマットブラック仕上げで、ヘッドバンド上部のシリアルナンバー刻印など、所有欲を満たしてくれる。
こちらは通常価格が25万7400円のところ、30%オフの18万1000円だ。
サウンドバーがお得
「AMBEO Soundbar Plus(SB02M Black-JP)」は、単体で7.1.4chの3Dサウンドを再現できるDolby Atmos内蔵のサウンドバーだ。9基のドライバーそれぞれに専用アンプを用意しており、各ドライバーは専用チャンバーがあるためドライバー間の干渉を防ぐ。これにより、深いイマーシブサウンドの体験を実現している。
また、バーチャルサウンド技術で、ステレオ音源や5.1ch音源でも3Dサウンドにアップミックスできる。独自のアルゴリズムで、音楽/映画/ニュースなどのジャンルに合わせて音質を自動的に調整することも可能だ。
ボディーサイズは約105.1(幅)×12.1(奥行き)×7.7(高さ)cmで、ロングスローウーファーを2基、フルレンジスピーカーを7基、合計9基ものドライバーと、9ch出力のある400WハイエンドD級アンプも搭載する。
Chromecastをビルトインしており、主要な音楽配信サービスを単体で楽しめる他、Google HomeやAlexaなどスマートホームシステムとの連携も可能だ。
通常は21万7800円だが、セール期間中は32%オフの14万8000円で購入できる。サブウーファー「AMBEO Sub(SW02 Black-JP)」も45%オフとなっているので、合わせて購入しておくのもいいだろう。
Preguntas abiertas
- 販売店舗ごとの割引率の詳細
- セール対象外の製品はあるか






