
ドコモ、dポイント年間消費4000億突破を発表 - 加盟店利用が8割を占める
NTTドコモは、dポイントの2025年度年間消費数が4052億ポイントに達し、初の4000億ポイント超えを記録したと発表した。加盟店での利用が約8割を占め、ドコモサービスでの利用は残りの約2割となった。マイナポイント施策終了の影響を除けば、ポイント消費は年々順調に増加している。

NTTドコモは、dポイントの2025年度年間消費数が4052億ポイントに達し、初の4000億ポイント超えを記録したと発表した。加盟店での利用が約8割を占め、ドコモサービスでの利用は残りの約2割となった。マイナポイント施策終了の影響を除けば、ポイント消費は年々順調に増加している。

決済代行のSTORESは、破産手続き開始決定を受けた全東信の加盟店・元加盟店向けに特別相談窓口を開設。キャッシュレス決済サービス「STORES 決済」への切り替えを支援し、端末無償提供などの特典を用意。全東信の負債は約1259億円。

クレジットカード決済代行業の全東信が7月6日、大阪地裁に自己破産を申請し、破産手続き開始決定を受けた。同社は水商売や風営法関連店を中心に加盟店を開拓してきたが、チャージバックリスクやコロナ禍での取扱高激減、不正加盟店問題などが重なり破産に至った。

7月にVポイント加盟店で実施されるキャンペーンをまとめた。レシートくじ、紹介キャンペーン、ラッキーくじ、動画視聴、すき家、Olive口座開設、三井住友カード入会、VポイントPay利用、ENEOS給油など、多様な特典が用意されている。

農業部林業及自然保育署台東分署與東河鄉農會合作,在熊都蘭文創園區設立「山林製造」品牌加盟店,這是品牌首度進駐東海岸,並上架多款在地精選物產及海線限定商品,旨在協助部落創生與永續發展,建立公私部門與部落三方共榮的綠色經濟典範。

PayPayは2026年7月1日、他社クレジットカード(Visa/Mastercard)を継続利用するための新サービス「他社カード利用券」の提供を開始した。従来の直接決済方式は8月末に終了する。三井住友カード発行の個人向けカードは例外措置となる。

PayPayは7月1日、他社クレジットカードをPayPayアプリで利用できる新方式「他社カード利用券」の提供を開始した。1万円単位で購入でき、最大25万円まで利用可能。8月末で従来の方式は終了するが、三井住友カード発行のカードは連携施策により継続利用できる。

6月に行われるVポイント加盟店の各キャンペーンについてまとめた。Vスタンプキャンペーン、ポイント倍率アップキャンペーン、くじキャンペーン、Olive新規申込キャンペーンなどが含まれる。